2008年09月08日

内視鏡検査-2004年9月15日撮影-

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2004年9月15日撮影
再入院約1ヶ月後

写真をみると上2つの部分はきれいに潰瘍も消えている。血管が浮き出て、ひだのようなくびれが確認できると思う。

これが本来の腸の状態なのだそうだ。下2枚の写真は直腸〜肛門付近であるが、まだ膨れていて、潰瘍もみられる。

まぁ再入院時に比べれば雲泥の差だがw

改めてひどいときの写真と見比べて、本当に同じ人の腸の写真なのかと疑ってしまうほどである。

ステロイドが効いてよかったわーい(嬉しい顔)
posted by ほぺ at 09:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 過去の症例画像

2008年08月22日

内視鏡検査-2004年8月17日撮影-

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2004年8月17日撮影
再入院時

・・・ひどいです。腸の原型とどめていませんたらーっ(汗)

あまりの痛さに直腸部分までしかカメラ入りませんでしたがく〜(落胆した顔)

この時、なにか腸のなかに漬物石でも入っているかのような鈍痛が24時間続いていましたねバッド(下向き矢印)

なんとも表現しにくい痛みでした。下血量もすごかったです。さいわい輸血するほどの貧血にはなりませんでしたが、出血量だけみても”なんじゃこりゃ〜!!”状態でしたねw

この痛みは二度と体験したくないですふらふら
posted by ほぺ at 17:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 過去の症例画像

2008年08月04日

内視鏡検査-2004年7月9日撮影-

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2004年7月9日撮影
入院後31日目

下剤を飲まず、検査直前に浣腸をして検査したため便がかなり残っていました。

お見苦しい所はモザイク処理であせあせ(飛び散る汗)

入院時に比べ、赤みは減ったが、潰瘍は治らずまだところどころ赤くなって出血しています。

ココでよくなってたら退院できたのになぁ・・・と今更ぼやいてみる病院
posted by ほぺ at 19:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 過去の症例画像
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